山形県天童市のボスコ.ホームです。自然の恵みで家計にやさしい家づくりをご提案させて頂きます。

山形の住宅はボスコホームへ 山形の住宅はボスコホームへ

無暖房の住まい(ノーヒーティングシステム)

ボスコホームのノーヒーティングシステムとは文字通り”無暖房”。多彩な工夫や先進の技術で生活熱、地面の夏、太陽の熱を大切に利用し、最低室温15度〜日中の最高室温26度の温度で冬季間過ごすことができます。また一年間の使用エネルギーを最小限に抑えること(削減目標90%)に研究を重ね、完成した住宅です。現在東北の住宅は暖房で消費するエネルギーが一番多く、それだけCO2を排出しています。ボスコホームが提案するこのノーヒーティング住宅は、夏はエアコン一台、冬は生活熱と大地の熱、太陽の熱で家を暖める、まさしく本気でエコを考えた住宅です。どれだけこの住宅が使用エネルギーを削減するか、無暖房展示場使用エネルギーグラフをご覧下さい。これからお住まいになる住宅を省エネルギーで将来も安心して住まいたいと本気で考えている方は是非一度、ボスコホームの無暖房展示場までお越し下さい。その秘密をご説明致します。

(※)実際に生活されない場合は室温が下がります。建築される環境や方位によって状況が変化する場合があります。
(※)当社のもうひとつの商品であるエコレックスシリーズとは異なります。


無暖房展示場使用エネルギーグラフ ● 深夜電力使用量(年間)=3,514kW
● 昼の電力使用量(年間)=6,997kW
● 電気料金(年間)=223,064円(月平均17,488円)
※ 展示場は通常、社員6人がam9:00〜pm6:00まで業務で使用しています。
※ 使用しているOA機器はパソコン8台コピー機2台です。